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2007年4月 アーカイブ

ミーアキャットですが、何か?

引き続きアドベンチャーワールド編です。

「私がミーアキャットですが、何か?」とでも言いたげなミーアキャットくん。
ディズニー映画「ライオン・キング」のティモンのモデルでもありますね。

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Nikon D80 + AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

あ、今日はボクの誕生日。
26歳になりました。

クマ

アドベンチャーワールドには想像以上にデカいクマが5~6頭いました。

こっちがメス
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Nikon D80 + AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

こいつがオス
ブラザー・ベアのキナイっぽかった。
DSC_2690.JPG
Nikon D80 + AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

メス2頭。
右のヤツのうぃ~って顔がかわいいね。
DSC_2678.JPG
Nikon D80 + AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

多分めちゃくちゃ凶暴な一面を持っているものの、遠目に見る分には
ふわふわしててかわいいなぁと思いました。

アドベンチャーワールド

アドベンチャーワールドに行ってきました。
何も考えなくても目的地に連れて行ってくれるカーナビの威力を実感。

「えっと、今日って土曜日だよね・・・!?」っていうぐらいの混雑具合。

沢山の動物たちに癒されまくり。
写真も撮りまくり。
後々掲載していきたいと思います。

まずはパンダです。
名前は永明(エイメイ)。
DSC_3130.JPG
Nikon D80 + AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)

おしゃれキャット

今更ながら観ました。マリー人気がすごいけど実際どうやねん!?と思い、そこらへんはっきりしたくて観ました。
昔のディズニーアニメって実験的な要素が強くてストーリーまで手が行き届いてない感があったんだけど、
これはちゃんとしたストーリーがあり最後まで観れた。
マリーの扱いは想像通りのチョイ役(というか非主役)でしたね。

野良猫オマリーは仲間のバンドを「スイング屋」という表現を使ってるんですがこれがカッコよかった。

もう既に頓挫したらしいんだけど、「おしゃれキャット2」なるものが企画されていたらしいですね。
ほっんと続編が好きですね、ディズニーって。

おしゃれキャット
出演: ディズニー

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くまのプーさん ルーの楽しい春の日

くまのプーさん ルーの楽しい春の日

「一応、観ておくか」と観始めたのですが、しっかりとしたストーリーがあり意外と面白かった。
ルーが始めてのイースターを迎え、100エーカーの森の仲間たちがおおわらわ!といったストーリー。
日本には馴染みのない「イースター」なるイベント。
イースターの基礎知識がなければ、初っ端から置いてきぼりかもしれません。
事前に調べておくといいかも。
イースターを始め、イースターエッグとか、イースターバニーのこととかも知っておくとベターです。

くまのプーさんって日本の昔のアニメっぽいテイストがステキなんですよね。
今の日本のアニメも忘れているような雰囲気がありますね。
ルーのかわいさは異常。

くまのプーさん ルーの楽しい春の日
出演: A.A.ミルン, トム・ロジャース

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あり得ない偶然

今日はあり得ないぐらいの偶然に出会った。

会社の先輩と偶然にも同じ日に同じ場所に行くことが判明。
これまでその行き先に関して話題に上ったこともない場所なのに
ばっちり合致!

その行き先とは・・・南紀白浜アドベンチャーワールド!

パパパパパパンダとかいるんですよ!!!
ふふふふふわふわなんですよ!
テンションあがってきた。
うん。楽しみだ。


キレイな日没。
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RICOH GR DIGITAL

パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト

ディズニーが贈る世界中で大人気の海賊映画の第二弾です。もはや説明不要。

本作品は第1作から3作目の「つなぎ」的要素が強く「そこで終わるんかいッ!!!」って所で終わっています。
マトリックスの2作目のような雰囲気。
作り手側もそれを分かっているようで、ジャック・スパロウが人食い人種の首領になっていたりストーリー上支障のない程度に遊びが多いです。

前作同様、あのゴチャゴチャとした汚れている雰囲気も健在で、とくかく派手。ディズニーが配給したがるような映画です。

それはそうと、東京ディズニーランドのアトラクション「カリブの海賊」がこの「パイレーツ・オブ・カリビアン」の内容を取り込んだものに
全面リニューアルするそうです。ついにTDLにジャック・スパロウ登場です。
今のカリブが好きな方にとってはかなり複雑な心境らしいですが、常に進化し続けるというコンセプトのディズニーランドですからね。

パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト
出演: ハンス・ジマー 監督: ゴア・ヴァービンスキー

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ヘラクレス

ディズニー・ベスト 日本語版に収録されている
「ゼロ・トゥ・ヒーロー」を聴いて「ヘラクレス」って映画が気になったので観ました。

「ゼロ・トゥ・ヒーロー」が超お気楽な歌詞だったので映画の内容もそんな感じだろうなぁと思っていたらまさにそのまんまでした。
いかにもアメリカのカートゥーンっぽい絵なので受け付けない人には受け付けないだろうと思います。

ウィキペディアによると「ギリシャ神話を元に作られているが、ストーリーはほぼオリジナルと言っても過言ではないものであり、それが賛否両論を呼んだ。」とある。
元々の話を知らないので何とも言えませんが、
まぁ結局はディズニーお得意の「努力すれば、全て上手くいく」という流れでして、
ご家族みんなで観てね!って感じね。
本編はミュージカル色が強く、ゴスペルっぽい曲が多いです。

ヘラクレス
出演: 松岡昌宏, ダニー・デヴィート

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マペットの宝島

セサミとかフラグル・ロックでおなじみジム・ヘンソン作品です。
海賊が宝の地図で大冒険!ってカンジなんですが、キャラクターそれぞれ個性が光ってますね。

マペットシリーズではカーミットとかピギーとか同じキャラクターが作品ごとに違う役を演じる
いわゆる「スター制度」を採っています。
これは手塚治虫の作品でもよく見られる手法ですね。

作品自体は冒険いっぱい夢いっぱいと言った雰囲気で、過激なシーンなどもありません。
子どもに見せても安心な作品になっとります。
画面いっぱいに踊って歌うマペットたちのカワイさは必見。

この作品ってDVD化されていないのかな?
Amazon.co.jpにない・・・。

エルモと毛布の大冒険

セサミストリートの映画。教育番組なのでキャラクターが観客に呼びかけたりします。
歌のダンスが満載で、楽しく観れます。様々なマペットたちが画面狭しと登場します。

映画の随所でアーニーとバートが観客(観てる人)に話しかけます。
お子様にとってはちょうどいい休憩時間になるので、本編に飽きることなく観れるのでは。

セサミの中で一番好きなカウント伯爵がチョイ役なのが残念な所ではある。
マペットシリーズ同様、雑貨屋さんのゴチャゴチャした感じが好きな方には楽しめる映画なのではないでしょうか。

エルモと毛布の大冒険
出演: セサミ・ストリート 監督: ゲリー・ハルヴォソン

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2008年7月

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