ボタンホールの修理に出していたSTUDIO D'ARTISAN SD-203 が7日(土曜日)に帰還。
6月25日に修理に出して、7月7日に戻ってきました。
思ったより早い帰還となりました。
以下、STUDIO D'ARTISAN にジーンズを郵送で修理に出す手順のまとめ。
- ダルチザンの直営店である南堀江店に、郵送で修理して欲しい旨を電話で伝える。
- 簡単な送付状(修理して欲しい箇所、自分の住所・氏名・連絡先等)を添付し、 ジーンズ本体を南堀江店に送付。
- ジーンズが南堀江店に到着後、店側から連絡がきます。 修理箇所の確認と、修理代金の通知。
- 通知された修理代金(私の場合は1,000円)を南堀江店に現金書留で郵送します。
- 修理完了後、着払いでジーンズを受け取る(送料は950円でした)
問題のボタンホールですが、もちろんバッチリ修理されていました。
最近、やっと色が落ちてきたので、これからガシガシはき込んでやろーと思います。
ちなみに、ダルチザンの公式WEBサイトのSD-203は黒っぽい色をしていますが、
実際には深みのあるブルーな色です。

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