笑顔
最近、子どもがキャッキャと笑うようになってきた。
笑いのツボはまだまだ分からないけれど、
ふとした瞬間に見せる笑顔はまさに天使。
ブログの更新があまりできないんですが、
パソコンに向かってカチャカチャやるより
子どもと関わっていたいんです・・・。

Nikon D80 + SIGMA AF 30mm F1.4 EX DC HSM + SB-800
RICOH GR DIGITAL、Nikon D80、OLYMPUS E-P1、LOMO LC-Aなどで日々撮影しているへっぽこ写真ブログです。
Archive for 1月 2009
最近、子どもがキャッキャと笑うようになってきた。
笑いのツボはまだまだ分からないけれど、
ふとした瞬間に見せる笑顔はまさに天使。
ブログの更新があまりできないんですが、
パソコンに向かってカチャカチャやるより
子どもと関わっていたいんです・・・。

Nikon D80 + SIGMA AF 30mm F1.4 EX DC HSM + SB-800
何の気なしに東京ディズニーランドのサイトを見てみると
東京ディズニーランドのショーレストランのインターネット事前予約
というページが!
リロのルアウ&ファンなどのショーレストラン(ショーが見られるレストラン)
がパーク内の当日予約のみからインターネットからの事前予約のみに変更になる模様。
これまでの事前予約はディズニー公式ホテルに直接予約をした人しか無理でしたが
2月2日からは誰でもネットで出来るようになるんですね。
ルアウ&ファンなんて、開園ダッシュでようやく予約可能でしたから、
パーク内の安全を考えるととても良い予約方法になるのではないでしょうか。
ネットで事前予約できたら当日はゆっくり入場できますし、
「何としてでも予約を取らねば・・・」というプレッシャーからも解放されますね。。。
これは良いシステムだと思います。
あ、でも観覧席がランク分けされてて、微妙に値上げになってる・・・!
下の写真は「リロのルアウ&ファン」のひとコマ。
本当に楽しいショーなんです!一度は観てもらいたい、お勧めのショーです!!
Nikon D80 + AF-S DX VR Zoom Nikkor ED 18-200mm F3.5-5.6G (IF)
新年あけましておめでとうございます。
今年も「へっぽこフォトブログ」をよろしくお願い致します。
昨年11月以降、息子の写真のみになっていますが、
完全なる親バカです。
最近は子どもの写真しか撮ってませんよ!
だって可愛いんだもん!
今年はもうちょっと頻繁に更新したいなぁと思いつつ、
多分いつも通りの不定期更新になると思います。
子どもの世話にかかりっきりなので、今はゆっくりPCに向かう時間もありません・・・。
こんなブログですが、今後もお付き合い頂ければ幸いです。

Nikon D80 + SIGMA AF 30mm F1.4 EX DC HSM + SB-800
大ヒットシリーズの完結編の本作です。
もはや説明不要で、恐らく世界一有名な海賊となった
ジョニー・デップ扮するジャック・スパロウもこれで見納めとなりました。
(と思っていましたが、今調べたらパート4もやるらしいですね・・・)
本作に限らず、シリーズものを見るときには前作との時間差を極力短くしましょう。
じゃないと完結編にも関わらず、何がなんだか分からなくなってしまいますもんね。
ボクはこの「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズのブームにすっかり乗り遅れてしまったので、
最初から最後までいまいちノリ切れませんでした。
なので、ストーリーの解釈がいまいちできませんでした。
もう一回、1作目から続けて見よう。そうすればもっともっと楽しめるはず。
ジャック・スパロウは世界的に人気を博したキャラクターとなり、
お金を稼げるキャラクターになったワケで、
劇中でもジャックのキャラクターは際立っています。
その反面、それ以外のキャラクターがかすれていて、
せっかく個性的な外見を持っているのに非常に残念です。
これはジャックを含めてですが、キャラクターのバックボーンが見えないというか、
これまで生きてきた厚みが感じられないのです。
まー、何にせよ1作目からもう1回観よう・・・。
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド コレクターズ・セット (初回限定)
出演: ジョニー・デップ.オーランド・ブルーム.キーラ・ナイトレイ.ステラン・スカルスゲールド.ビル・ナイ 監督: ゴア・ヴァービンスキー
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昔の「ポセイドン・アドベンチャー」のリメイクってこと以外何の予備知識も持たずに観た。
本作然り、海猿然り、この手の海洋パニックものは如何にして
「逃げ場(空気)のない恐怖感」を演出できるか否かに掛かっていると思う。
観ていて気が付くと手に力が入っていたり、思わず息を止めていたり、
観ているこっちまでもが息苦しくなる。
そーゆー演出が必要なのです。
本作ではそう言った王道とも言える演出が随所にあり、常にギリギリセーフ!の連続で、観ている者を飽きさせません。
この作品はピンチに次ぐピンチを凌ぎきる登場人物たちを純粋に楽しむのが筋ってもんでしょうが、
その登場人物の内面に関する描写が皆無なのが残念でした。
なぜこの船に乗っているのか、なぜこんなにも船の構造に詳しいのか、
などなど人物に関して描かれてない部分が多かったです。
ポセイドン
出演: カート・ラッセル, ジョシュ・ルーカス 監督: ウォルフガング・ペーターゼン
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荒れ果てた大都会で人間は一人、ってやつですね。
CMしまくってたから気になってる人も多いかと思います。
大都会に一人というだけあって、登場人物が極端に少ないです。
まぁ一部回想シーンなんかはわんさかと人間が出てきますが、
基本的にはウィル・スミスぐらいしかでてきません。
肝心の中身はというと、「あぁ、そうね。だからレジェンドなのね」といった感じ。
まぁ都合良すぎますよ。なぜ主人公にだけ完璧な抗体があるのか、
とか車一台で”闇の住人”に特攻した時にタイミング良く助けが入るとか、
別の人間が来たとたんにワクチンが発見されるとかね、もうラッキー過ぎです。
まーアクション(?)映画ですから、そんなとこは気にせず「わぁ、すごーい」と観るのが正解でしょう。
荒れ果てたニューヨークの映像は気合い入ってます。
アイ・アム・レジェンド 特別版
出演: ウィル・スミス, アリーシー・ブラガ 監督: フランシス・ローレンス
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